人生100年時代に役立つ情報満載!

健康わくわくサイト

健康不安で困っている方に、
喜んで安してもらいたいから。

西日本豪雨災害や北海道胆振東部地震で被災されました方々に、深くお見舞い申し上げますとともに、一刻も早い復旧,復興を祈念しております。

生活習慣を改善するためのおススメ情報をお届けします!

みなさまこんにちは。ようこそ ≪健康わくわくサイト≫ にいらっしゃいました。

健康わくわくサイトは、健康 ヘルスリテラシーの理念を基に、皆様の生活習慣を改善するお手伝いができたら・・・という思いから開設しました。

生活習慣を改善する為の主な項目として、以下の6つが挙げられています。(健康日本21 第4次国民健康づくり対策)

栄養・食生活身体活動・運動休養飲酒喫煙歯・口腔の健康 です。

そこで各項目にまつわるコラムをご紹介することで、不健康健康に、不安安心に替えて頂きたいと思っています。

健康 ヘルスリテラシーとは

≪健康リテラシー≫とは正しい情報を見極め、理解して、活用できる能力のことです。(健康リテラシー;1998年WHOが定義)

代表自らが健康マスターの立場に立って、みなさんの目と耳と足になって得た健康情報をご紹介しています。

《健康わくわくサイト》では健康博物館SOilyを開設しています。今まで見た事や知らなかった医療・健康に役立つ製品を展示しています。どうぞご来館下さい。

新着情報

1月19日
健康博物館SOily」で「CAM Counter」の展示をスタートしました。
1月15日
1月13日
「健康おススメ情報」の6つのページで紹介している各コラムに、見出しを追加しました。  ご興味頂けるコラムを探し易くなりました。
栄養・食生活の改善」「身体活動・運動と健康」「休養」「飲酒」「喫煙」「歯・口腔の健康
1月 9日
超朝型生活を体験しました」のコラムをUPしました。                 「健康博物館SOily」に展示中のホルミシスシートをご購入頂いた方に特典をご用意しました。
1月 4日
医療・健康機器の拡販に対するアウトソーシング事業」をスタートしました。        それに合わせて「事業内容のご案内ページ」を更新しました。
新事業の立ち上げが完了しました!

2019年1月より医療・健康機器の拡販に係わる営業,アフターサービス,マーケティング活動のお手伝いや、一般の方々への健康セミナーでの語り部としての受託サービス(アウトソーシング)事業を開始しました。みなさまのニーズにお応えします。

今週の最新健康情報

「健康わくわくサイト」では毎週水曜日に更新される最新健康情報をお知らせしています。

今週は≪喫煙≫に関するお話しです。

分煙で受動喫煙は防げるのか?

愛煙家にたばこの害をもっと知ってもらう方法

色々な禁煙を促す働き掛けがなされています。分煙エリアや喫煙ルームの設置などなど。たばこを吸わない人は受動喫煙によって健康を害するリスクを背負います。2020年の東京オリパラ大会をひとつの契機として、15年ぶりにたばこ事業法施行規則が改訂されます。それは警告表示の面積を広くすることです。

先週お届けした健康情報

先週1月9日にお届けした情報は≪休養≫に関するお話しでした。

目覚まし時計いらずの私です!

超朝型生活を経験しました

早起きすることは簡単に眠りに入るのに効果的です。さらに朝日を浴びると体内時計のズレがリセットされます。「夜更かしの朝寝坊」の生活リズムを送ることは避けたい。みなさんはすっきりと目が覚めて、朝から運動力や思考力を発揮できていますか?「早寝早起き」の私は、超朝型の活動を初体験しました。それは・・・。

特選おススメ情報

糖尿病と筋肉量

糖尿病はインスリンというホルモンの働きが悪くなって血糖値が高い状態に陥ってしまいます。その他に筋肉へのアミノ酸の補給がうまく行かなくなる可能性もある。運動とタンパク質の摂取で筋力と筋肉量の減少を予防しましょう。

デュアルタスク・トレーニングという認知症予防法

フレイル(虚弱)は身体の他に精神的要因もあります。認知症になると脳に十分な血液が届かなくなります。その原因のひとつに歯の咬合が悪いことがあるそうです。噛み合わせが良い歯車はスムーズに回転しますよね。

健康格差という社会的問題

健康でいられる要因として、所得や雇用形態などがあります。たばこは身体的に害があるだけでなく、低所得者の方が喫煙率が高い傾向にあるという。負のスパイラルに陥らないためにも禁煙に努めましょう。

こころも落ち着く 「緩和ケア」

生活習慣病に罹ってしまうと、長きに渡って疾患と付き合って行かなければなりません。自分が納得した1日を送るためのアプローチに「緩和ケア」というアプローチがあります。

代表のプロフィール

岡本代表

資格・認定

☆1986年 中学校教諭免許(理科)取得
              第18382号
☆同年 高等学校教諭免許(理科)取得
              第19458号
☆2015年 MDIC認定取得
          第MDIC020281号
☆2017年 健康マスター(エキスパート)認定取得

                                      No.E0100390
☆2018年 高度管理医療機器等販売業賃貸業
                第4502291800001号
☆同年 動物用管理医療機器販売・貸与業届出

 

経歴

大学卒業後、臨床検査会社,医療及び健康機器輸入販売会社と、一貫してヘルスケア業界に携わって参りました。

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