人生100年時代の生活習慣を考え、医療・健康のトレヴィアをお届けする
 

健康わくわくサイト

健康不安で困っている方に、
喜んで安してもらいたいから。

度重なる台風により被災されました方々に、深くお見舞い申し上げますとともに、一刻も早い復旧,復興を祈念しております。

生活習慣を改善するためのおススメ情報をお届けします!

みなさまこんにちは。ようこそ ≪健康わくわくサイト≫ にいらっしゃいました。

健康わくわくサイトは、健康 ヘルスリテラシーの理念を基に、皆様の生活習慣を改善するお手伝いができたら・・・という思いから開設しました。

生活習慣を改善する為の主な項目として、以下の6つが挙げられています。(健康日本21 第4次国民健康づくり対策)

栄養・食生活身体活動・運動休養飲酒喫煙歯・口腔の健康 です。

そこで各項目にまつわるコラムをご紹介することで、不健康健康に、不安安心に替えて頂きたいと思っています。

健康 ヘルスリテラシーとは

≪健康リテラシー≫とは正しい情報を見極め、理解して、活用できる能力のことです。(健康リテラシー;1998年WHOが定義)

代表自らが健康マスターの立場に立って、みなさんの目と耳と足になって得た健康情報をご紹介しています。

《健康わくわくサイト》では健康博物館SOilyを開設しています。今まで見た事や知らなかった医療・健康に役立つ製品を展示しています。どうぞご来館下さい。

新着情報

 1月25日
健康博物館SOily≫で「ポータブルクリーンルーム」の展示をスタートしました。
 1月22日
スポーツと運動」のコラムをUPしました。
 1月21日
松本地域健康産業推進協議会の参加企業として承認されました。
 1月16日
動物用血圧計PES-1700」が動物看護専門誌『as』2020年1月号で紹介されました!
 1月15日
食生活を守るには」のコラムをUPしました。
 1月 8日
子どもの受難」のコラムをUPしました。
 1月 7日
健康博物館SOily≫で「電子聴診器 JPES-01」の展示をスタートしました。
 1月 1日
行動に移して継続するには」のコラムをUPしました。
12月28日
健康博物館SOily≫で紹介している「アイスイッチ」が、行政制度における補助用具等として適用されるようになりました。(アイスイッチ紹介ページを参照
12月25日
支える若者と支えてもらう高齢者」のコラムをUPしました。               TOPページの健康おススメ情報を更新しました。
12月24日
健康博物館SOily≫で「HIDISCソーラーチャージャー」の展示をスタートしました。
12月18日
日本のSAKE」のコラムをUPしました。
12月11日
歯肉というバリア」のコラムをUPしました。
12月 4日
お酒の肴」のコラムをUPしました。
健康博物館SOily≫で「サイリュームテクノロジー社製 ケミカルライト」の展示をスタートしました。
新事業 ≪ ヘルシーときめきサービス≫ のご紹介

2019年1月より医療・健康機器の拡販に係わる営業,アフターサービス,マーケティング活動のお手伝いや、一般の方々への健康セミナーでの語り部としての受託サービス(アウトソーシング)事業を開始しました。名付けて『ヘルシーときめきサービス』です。                       みなさまの幅広いニーズにお応えしながら、一緒にときめきたいと念願しています。。

今週の最新健康情報

「健康わくわくサイト」では毎週水曜日に更新される最新健康情報をお届けしています。             今週のコラムは≪身体活動・運動と健康≫ に関するお話しです。

スポーツと運動

定義上スポーツと運動は違います。だけどその両方を体験する権利を、誰もが平等に持っている。人生の目的を成就するには、小さな目標を達成しながら、次の目標に向かって継続する。そのためには健康でなければなりません。人生の目的という「的」を射るために健康の「矢」を放つ。人馬一体となった達成感と継続力によって実現できるのだと思います。

先週お届けした健康情報

先週の「健康おススメ情報」は≪栄養・食生活の改善≫ に関するお話しでした。

ポータブルクリーンルームの利用

食生活を守るには

農作物の不作や魚の不漁は、自然災害や環境変化が大きな要因です。食料の確保は近々の課題です。経済的理由による食の健康格差も起きています。飢餓から逃れて健康に良い食材の安定供給は、身の周りのコミュニケーションと各産業の技術的革新が必須の条件だと思います。

特選おススメ情報

会話のすすめ その1

年を取ってくると必然的に活動範囲が狭くなる。こころの休養ができる身近な方法として「会話」があります。円滑に会話するためには、耳で言葉を「聴く」ことができなければなりません。今回は耳の不自由な方との会話が弾んだ、最近の体験を織り交ぜながらご紹介したいと思います。

会話のすすめ その2

会話を成り立たせるためには、人の言ったことを聴いて、自分の思いを伝えなければなりません。高齢者は日頃口の動きやのどの衰えを予防するトレーニングを取り入れて、若者は話し方に注意することが肝要だと思います。

迷惑を掛けない呼吸

呼吸によって生命が支えられています。基本的に空気中の酸素をからだに取り入れて、必要のない二酸化炭素を外に吐き出します。息を吐くことで声が出て、楽しいお話しができます。さらに呼吸の仕方を工夫すれば緊張を和らげてリラックスすることにも役立ちます。周りに迷惑を掛けずに健康に良い息づかいがあります。

外出してお友だちと会う切っ掛け

生活習慣の見直しは、身体的,精神的,社会的フレイルの予防になります。MCIから認知症に移行するのを防ぐためには、外出して誰かと会うことが有効です。お互いに相手を意識して、何かに気付いてあげましょう。それを話題にして、今後の自信につながるようにお話ししませんか!?外出が億劫でなくなって、逆にわくわくして来ますよ。

代表のプロフィール

岡本代表

資格・認定

☆1986年 中学校教諭免許(理科)取得
              第18382号
☆同年 高等学校教諭免許(理科)取得
              第19458号
☆2015年 MDIC認定取得
          第MDIC020281号
☆2017年 健康マスター(エキスパート)認定取得

                                      No.E0100390
☆2018年 高度管理医療機器等販売業賃貸業
                第4502291800001号
☆同年 動物用管理医療機器販売・貸与業届出
☆2019年 Tokyoヘルスケアサポーター養成講座修了
☆同年認知症サポーター養成講座受講
☆松本地域健康産業推進協議会参加企業

 

経歴

大学卒業後、臨床検査会社,医療及び健康機器輸入販売会社と、一貫してヘルスケア業界に携わって参りました。

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